船津胎内樹型

船津胎内樹型

船津胎内樹型

1617年に長谷川角行が富士登拝した際、溶岩樹形によって形成された北穴を発見し、浅間大神を祀りました。富士講信者によって、1673年には現在の船津胎内樹型が発見され、母の胎内に見立て信仰の対象となった。

 

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